TEST RIDE

試乗車情報
  • Bonneville T100 Bud Ekins Special Edition

    コロッシレッド/スノードニアホワイト
    ボンネビルはその昔、世界中のバイクメーカーがお手本としたベンチマーク的存在でした。
    洗練されていくモダンクラシックモデルのなかでも往年のクラシックバイクの雰囲気を色濃く残したモデルがこのボンネビルT100。
    60年代のアメリカマーケットにトライアンフの高い性能を知らしめた貢献者でもある「バド・イーキンス」はかのS.マックイーンの名画「大脱走」の有名なジャンプシーンのスタントを務めるなど当時のトップレーサーでありスタントマンであった彼をオマージュしたスペシャルモデル。

  • Rocket 3R

    コロッシレッド
    量産される二輪車での最大排気量を誇るロケット3がスタイリッシュかつさらに排気量を拡大して登場。
    最新の足回りや電子デバイスを搭載し縦置き3気筒2,500ccのエンジンは存在感タップリです。
    量産二輪車最強となる最大トルク221Nm /4,000rpmは一般的なリッタークラスのスポーツバイクの2倍以上を誇り、0-100km/h加速2.89秒という超弩級スペックを持ちながらも前モデルから40kgの軽量化も相まって肩すかしに感じるほどの扱いやすさも持ち合わせています。

  • Tiger900 Rally Pro

    サファイアブラック
    トライアンフのアドベンチャーモデル「タイガー」がついにフルモデルチェンジ。10年をかけて熟成され最高のロードアドベンチャーとして、そしてスタイルのために、パフォーマンスも性能もトータルに変身を遂げました。
    オフロードライディングの走破性が格段にアップした原因は新開発888cc「不等間隔爆発」エンジンとアップとダウンに対応するクイックシフター、最新の電子デバイスなど余計なことを考えずにライディングに集中できることに特化したため。クラス最強レベルのアドベンチャーとの一体感をご体感ください。

  • Street Triple RS

    シルバーアイス
    ストリートファイターというカテゴリーを牽引する「ストリートトリプル」。765cc水冷並列3気筒エンジンはトライアンフの Moto2エンジンチームによる改良が加えられ、パフォーマンスが大幅に向上。
    クラス最軽量(装備重量188kg)で、高いパワーウェイトレシオを誇ります。
    レースエンジンに不可欠である耐久性と乗りやすさを Moto2 エンジンチームの手によって高い次元でブラッシュアップされたエンジンのサウンドは今まで以上に官能的な咆哮を奏でます。